自己紹介

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S大学の文学部でジャーナリズムについて学んだ気になってるタイプの結構悲惨な学生だったりするですね。

2012年7月19日木曜日

理想の人には


私の狡いとこを見逃さないでいて欲しい
私はちょこちょこアリバイを作って嘘をついてと
誰よりもしみったれた根性の持ち主なので
輝く明日が待っているわけでもないのです
ただ眺めてるだけです 傍観者を気取ってるのじゃなく
だれの手を取る事も無く過ごしてます 
でも1人は嫌で
わがままに振る舞う事を夢見て
このまま緩慢に日々を過ごしていくのかと思うと
どうにも辛いです

手を掴んでくれる人、手を離さないでいてくれる人。
探します。で、手を握ります。
例えどんなにがんばっても手が届かないものだとしても手を伸ばします。
失敗すると分かっててもです。
なぜでしょう?


期待してるからです。

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