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S大学の文学部でジャーナリズムについて学んだ気になってるタイプの結構悲惨な学生だったりするですね。

2012年7月7日土曜日

楽園の扉

あなたの記憶を私だけで充たせるなら何も要らない

はい〜んっふぅ〜(古畑
楽園とは何でしょうか。
苦しみの無い生活をおくることが出来る場所?
そこで暮らす者が 他の何者にも邪魔される事の無い理想郷?
いずれにせよその場所は、誰かに案内してもらうものではないと思うのです。自分で楽園の扉に手をかけて、自分で扉を開いてこその楽園です。

扉を探すのは難しい様で、意外と簡単なのかもしれません。
諦めかけたりします。挫折する事もあるでしょう。
それでも楽園を探したい。
なぜか?


きっと、期待しているからだと思います。









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