自己紹介

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S大学の文学部でジャーナリズムについて学んだ気になってるタイプの結構悲惨な学生だったりするですね。

2012年7月6日金曜日

嘘だよね?

梅雨明けなんて嘘だよね?ねえ嘘だって言ってよねえ!どうして?ねぇ?どうして?どうしてなの?なんで?なんでなの?なに?どういうこと?なにが…起こってるの?わからない…わからないよ!

はいー雨凄いですねぇ。んっふぅ〜(古畑
雨の日は大抵お家でゴロゴロしたり愛猫(妄想)と戯れたりしてたら1日が終わります。
いやー猫ってなんであんなに可愛いんでしょうねぇ(白目)

可愛いといえば私は結構何に対しても可愛いと言います。好きなものには好きと言います。
大嫌いなものはバッサリ切り捨てますけどそれ以外だったらなんでも可愛い可愛い好きだよ好きだよの大安売りです。だって可愛いと思うんですよ。好きだと思うんですよ。可愛いと思ったものを可愛いと言って何が悪いのですか。好きなものを好きと言って何が悪いのですか。いつ何時死ぬか分からないのですよ。言おうとしたけれど言えなかった「好きだよ」、「可愛いよ」。この言葉たちは今後一生出る事はないのです。だとしたら言わなくちゃ。思ってるなら言わなくちゃ。言わないと分かってくれないもの。だから言うの。それだけなの。


で、この生き方が「あなたの好きは薄っぺらいのよ」、「他の人にも同じ事言ってるんでしょ」という言葉が全力で刺さる人生です。つらたんです。

相手の行動とか言動とかでも私の事を好いてくれているのだなとは分かります。
そうやって示してくれるのもとても嬉しいのです。
でも言葉には魂があります。一言で元気が出たり、一言で絶望のどん底にたたっこまれる事もあります。言霊というやつです。
大好きな、他の誰よりも大切な人の「好き」。どれだけ幸せか分かりますか。

何が言いたいかって彼女欲しいわけですよ。

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