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S大学の文学部でジャーナリズムについて学んだ気になってるタイプの結構悲惨な学生だったりするですね。

2012年6月19日火曜日

台風とかいう

イベントがあるみたいですね。
私の実家は山口県だったので四国と九州という厚い壁に阻まれ比較的平穏無事に過ごしてましたが、今は神奈川県に住んでるので首都圏の台風スゲーって思ったりしてますよ。
駅構内びっしょびしょとか関東じゃないと経験できませんものね。

関 東 に 

感 動 。


で、ですね。
台風が来るとテンション上がってしまうのは男の性だと思います。
窓から強い雨や風で揺れる樹木を見つめ、停電対策に蝋燭買ったりお水を汲み置きしたり、凄くワクワクしながらやる方が多いと思うのです。台風の時にコンビニ行ったりとかも。私もワクワクしながら台風対策です。
思い返せば台風の時に増水した川の様子を見に行って流されてしまう人がニュースでぼちぼち出てきますが、その殆どが男性だという事に注目。女性の場合は殆ど聞いた事ありません。

なぜ男性だけなのか?なぜ男は台風でテンション上がるのか?なぜ危険と分かっていても増水した川を見に行ってしまうのか?

と疑問に思い家族会議を開きましてその結果

【男は家族を守る事を無意識下、最優先に考える生き物であるので、それが自らの家族に害をなす存在であれば相手が何であろうと、自らの安全を顧みる事無く周囲の状況判断に務め、それを敵と認識し次第戦闘態勢に入る】
という結論を導きだしました。
分かりやすく言えば、男は我が身に降り掛かった脅威に対し、無条件でコンバットハイになってしまうものだという事です。

 どうでしょうか?あながち間違いではないと思うのですが…

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