自己紹介

自分の写真
S大学の文学部でジャーナリズムについて学んだ気になってるタイプの結構悲惨な学生だったりするですね。

2012年6月17日日曜日

跪いてお嘗めよ

自称Sほどツマラナイ人種はいないと思うのです。
私ってSだからさ〜 と言う人の8割はサディストじゃないです。
寧ろ実際お話ししてみるとただ単に気が強い人ってだけ。
中には実はMの人とかも。
サディストが実際に行う行為にはどのような種類があるのでしょう?
言葉責め、鞭打ち、緊縛、行為の撮影とその公開、露出、浣腸、拡張etc...

ソフトめなものからハードなものまで色々とありますが
この中でどれかひとつでも琴線に触れたモノがありますか?
仮にひとつでもあれば、それはとても嬉しい事です。
SMは一般人に恐れられる事が多いです。
ただその恐怖は「何をするのか分からないから」という漠然とした恐れが多いのだと私は考えます。1歩手前で止まってしまっている、私はそれが非常に惜しい。
SMの世界は広いようで狭く、狭いようで広いのです。
一度踏み込んでしまうとなかなか抜け出せません。
人間誰もが心の内に秘めている欲望と、その裏側の恐怖、そしてその恐怖すらも凌駕する好奇心
川の流れに逆らって泳ぐのは難しいですが、流れに身を任せるのは簡単です。欲望の赴くままに、身を任せてみては?













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